初めてのヴァイオリンレッスンDVD1弾~3弾楽器セットたったの30分で弾ける







【初心者向けヴァイオリンレッスンDVD&楽器セット】

初心者向けヴァイオリンレッスンDVD&楽器セット ポイント

わずか30分で1曲弾けるようになる、楽々ヴァイオリンレッスンです。

全くの初心者でも弾けるようになります。

自宅でDVDを見るだけ。

しかもヴァイオリン本体、必要なものを全てセットにしています。

届いたその日から始めていただけます。

初心者向けヴァイオリンレッスンDVD&楽器セット お勧めしたい方

・人生でやり残したことはないかな・・・

ヴァイオリンを弾いてみたいという方

・子育てが一段落して自分の時間を充実させたいというシニア世代の方

ヴァイオリンは敷居が高い、小さい頃からやっていないと弾けない

という常識を覆す、画期的なレッスンになっています。

初心者向けヴァイオリンレッスンDVD&楽器セット おススメの所以

ヴァイオリン経験者に相談すると、「弾けるわけない」と言われます。

なぜなら、自分が苦労をしているからです。

なので、提案としては「コソっと弾けるようになろう」とか

ヴァイオリン経験者もびっくり。本当にあっという間に弾けた、という

感じの伝え方が良いのかなと思います。

◆本当に短期間で弾ける、夢のようなレッスンです。

ぜひヴァイオリンは敷居が高い、難しい、という常識を破って

どんどん皆さんがチャレンジしていただけたらと思います。

詳細はこちら↓

公式サイト30分で弾けるヴァイオリン!楽器とレッスンがセットでおトク♪








大人でもバイオリンは弾ける!意外かもしれませんが、初心者でも30分で曲が弾けるように。

憧れの楽器でいつも上位に入っている
バイオリン。

弾いてみたいな〜と思う方も多いと思います。

ですが、そもそも楽器の扱い方も分かりませんし、楽器自体が高そうですよね…。

でもでも
あなたも一度は憧れたことありませんか?
ピアノやギターとは違い「バイオリンが弾ける」というのはちょっと別格な気がします。

とはいえ、やはりバイオリンの難しいところは

・幼少期から習っていないと弾けない
・楽器が高そう…
・難しそう
・教室ってどこにあるの?近くにないかも…

などなど、イマイチ敷居が高いですよね。

ですが、バイオリンは意外と簡単に弾けるとご存知ですか?

ヨーロッパなどでは踊りながら皆さん、楽しげにバイオリンを弾いているイメージがありますよね。ピアノなどより、実はよほどポピュラーな楽器かもしれません。
というのも、バイオリンは弦を弓でこすれば音が出ます。

吹奏系の楽器は、音をだすのが大変です。(トランペットやフルートなど)
ピアノやギターは一度にたくさんの音を出すので、楽譜を読むのが大変です。

バイオリンはというと…

・基本的に音は1つずつ=楽譜がカンタン!!
・音がすぐ出る=曲がすぐ弾ける!!

そう考えると、意外とカンタンだと思うでしょう。

ではなぜ、バイオリンが難しいと思われているのでしょうか。
都市伝説ではありません(笑)
実際に、バイオリンは難しいと言われます。

その原因は…

「ドレミの位置が全く分からない…!!!!」

バイオリンを見ていただくと。
この板のところを押さえる場所で音程が決まります。
ですが、何の目印もなく、ただの板です…。これが途方も無いのですね(笑)

ドレミが読めても、ドレミがどこなのか皆目検討が付きません。ですから、バイオリンは初心者にはとっても難しい楽器なのですね。
ですが逆を言えば、ドレミの位置さえ分かれば、意外と簡単に、ど素人でも弾ける楽器ということです。

この点に着目して、バイオリンの教材を作った方がいます。

これが素晴らしくて、本当にあっという間にバイオリンが弾けるようになったと驚愕の声が上がっています。

「もうすぐ80歳なんですよ〜」というおばあちゃんでも、葉加瀬太郎さんの情熱大陸を弾きこなしているとか!! しかも全くの初心者からスタートして、半年ほどで!!!

写真はイメージです

一体どういった方法なのか。
とっても気になりますよね。
そこでババーンとお知らせします。

講師は、池田晴子先生。
池田先生は色々な著名なミュージシャンと一緒に演奏をされているステージバイオリニスト。矢沢永吉さんとか、KinKi Kidsとか、西野カナさんとか、他にも色々な方と一緒に演奏をされてきた方なので、実力は確かなプロのミュージシャンです。
しかも、演奏活動と同時にバイオリン教室も運営されていて、教えるのも上手なので人気のバイオリン教室になっています。

この先生が作ったバイオリン教材が、今人気なんですね。
なぜ人気かというと…。

・正しい音程ですぐ弾けるオリジナルグッズがある(普通、初心者はドレミすら弾けない)
・楽譜が全く読めなくても4つの記号で曲が弾ける
・楽器の持ち方や弓の動かし方などド素人用に解説してくれている
・しかもそれらの解説全てが動画で、何度でも繰り返し見られる

分りやすい解説を動画で見られるので、スキマ時間を活用して効率よく学んでいけます。しかも、動画は繰り返し見られるので「忘れちゃった」というときも、すぐ復習ができます。

これ以外にも、30分で弾ける工夫が書ききれないほどあります。そうした工夫の上で、ド素人でも30分でバイオリンが弾けるようになるのですね。

確かに、ここまでの教材は他にないと思います。

憧れのバイオリンをサラ〜っと弾けるようになったら。
ものすごく楽しそうです。

しかも、音楽って年をとっても続けられるので、一生の趣味になりますよね。

もし、バイオリンを弾いてみたいな〜と思われたなら、ぜひ試してみて下さい。

⇒ 池田晴子先生のバイオリン教材について

さらに、今なら本編の教材とは別に、豪華なプレゼントも付いてきます。これはすっごくおトクなチャンスです。豪華プレゼントがもらえるのは今だけなのですぐチェックしてみてください。

<<GW直前!特別プレゼント>>
見てすぐ弾ける楽譜と解説音声付き。
 ♪「君をのせて」久石譲
 ♪「花は咲く」菅野よう子
 ♪「この道」山田耕筰

どれもバイオリンの音色が似合う名曲ばかりです。
ただし、この豪華プレゼントは【4月26日(水)18時】まで。

ぜひ、今すぐプレゼントを確認しておいてください。

周りに内緒でバイオリンを弾けるようになるチャンス。
ぜひこの機会に、チャレンジしてみてください。

※この商品は只今、大変人気でご注文が増えています。気になる方はお急ぎください。



全くの素人でもバイオリンの名曲「カノン」をたったの3ヶ月で弾ける!

パッヘルベルの「カノン」が好き!という方は多いですよね。
卒業式などでよく耳にする、とても素敵な曲です。

このカノンをはじめ、有名な曲をバイオリンでわずか3ヶ月で弾けるようになる方法をご存知でしょうか。

「いやいや、バイオリンは子供の頃から習っていないと弾けないでしょ」
と思われるかもしれません。

確かに、プロのように弾こうと思ったなら幼少期からのレッスンが必要だと思います。ですが、大人から始めても好きな曲を楽しく弾くくらいなら可能です。

ではなぜ、バイオリンが難しいと思われるのでしょうか。

実は、バイオリン事をよく知らないまま「なんとなく難しそう」と思っている方が多いのですね。

というのも、テレビなどで紹介される場合は、たいてい
・楽器がめちゃめちゃ高いという話
・子供の頃から習っていたという話
が多いからです。
このイメージから「バイオリンは金持ちが習うもの」「英才教育で習うもの」という印象になっています。

ですが実際は、ネットなどで安い楽器もありますし、大人からでも始めることのできる楽器なんですね。

とはいえ、簡単とは言い難いです。
というのも、バイオリンが難しい「本当の理由」があるからです。

その理由とは…
1.チューニング(調弦)が難しい
2.正しい音程で弾くのが難しい
3.右手の動かし方がよく分からない
といったものです。

バイオリンは勝手に音が狂っていく楽器なので、練習の最初にそれを調整する必要があります。(=チューニング)これは知識がないと絶対にできません。
そして、目印の全く無い楽器なので、ドレミの場所が分かりません。楽譜の読める方でも、どこを弾けば良いのかわからないのですね。楽譜が読めないとなると、なおさらチンプンカンプンです。
さらに、右手は弓を持っているので、弓の使い方がまた難しいです。

このように、「本当の難しい理由」があります。

「じゃ、結局難しいんじゃないの」

と思われた方。

それが、全く逆なのです。

結局、
・正しいチューニング方法を知っていればOK
・正しい音程ですぐ弾ける方法を知っていればOK
・弓の動かし方を知っていればOK
ということなんですね。

これをきちんと学べば、誰でも楽しくバイオリンが弾けます。

じゃあバイオリン教室に通えば良いのかな?と思った方。

ちょっと待ってください。

ここが難しいところで、バイオリン教室に通うと、正しい音程で弾けるようになるまで、ひたすら練習が必要です。弓の動かし方も、先生が納得するまで何度も練習します。
練習は素晴らしいことなのですが、いかんせん時間がかかります。
忙しい大人が短期間で「ちょっと好きな曲を弾けるようになりたい」という理想とは少し違っていて。

「基礎からガッツリ。何よりも基礎。基礎ができて初めて曲」という状態になります。そしてこれだけで何年もかかります。忙しい大人がちょっと趣味に…という感覚では敷居が高いかもしれません…。

というわけで、結論。
先ほどの難しい要素
・正しいチューニング方法を知っていればOK
・正しい音程ですぐ弾ける方法を知っていればOK
・弓の動かし方を知っていればOK
これを教室に通わないで習得できれば、短期間で楽しくバイオリンを弾けるようになります。

一体どうやって??と思われた方のみ、次に進んでみてください。

大人向けの自宅で学べるバイオリン教材が人気なんです。教室に通うこと無く、正しい弾き方を好きな時間に学べるからです。
特に人気の教材が、池田晴子先生が教える「初心者向けヴァイオリン講座」です。

なぜ、この教材が人気なのかというと

・正しい音程ですぐ弾けるオリジナルグッズがある(普通、初心者はドレミすら弾けない)
・楽譜が全く読めなくても4つの記号で曲が弾ける
・楽器の持ち方や弓の動かし方などド素人用に解説してくれている
・しかもそれらの解説全てが動画で、何度でも繰り返し見られる

だからです。

どうでしょう?
先ほどの「難しい理由」を見事にクリアしています。

この教材はなんと、ド素人でも30分でバイオリンが弾けるようになる!と謳っています。
まさか〜と思ったのですが、教材を見てみると、本当に30分で曲が弾けるようになります。
ただし、準備の時間は含めませんよ。
バイオリンを出して、チューニングして…とバイオリンには大切な準備があります。
この準備の解説も、ものすごく丁寧にしてくれています。これを見ているだけであっという間に30分過ぎてしまうくらい丁寧です(笑)

この準備を終えて、「いざ弾くぞ!」というところから30分で曲が弾けます。
そして、1ヶ月もしたら名曲を弾けるようになっています。
「上を向いて歩こう」
「アメイジング・グレイス」
など。

さらに、2ヶ月もしたら、こんな曲も登場します。
「パッヘルベルのカノン」
「情熱大陸」
など。

3ヶ月もあれば、このような曲を弾けるようになっているとしたら。
ものすごく楽しそうです。
しかも、音楽って年をとっても続けられるので、一生の趣味になりますよね。

あなたもバイオリンを弾いてみたいな〜と思われたなら、ぜひ試してみて下さい。

⇒ 池田晴子先生のバイオリン教材について

さらに、今なら本編の教材とは別に、豪華なプレゼントも付いてきます。これはすっごくおトクなチャンスです。豪華プレゼントがもらえるのは今だけなのですぐチェックしてみてください。

周りに内緒でバイオリンを弾けるようになるチャンス。
ぜひこの機会に、チャレンジしてみてください。

※この商品は只今、大変人気でご注文が増えています。気になる方はお急ぎください。


話題の「バイオリン初心者教材」を使ってみた検証結果

最近、インターネットでよく目にする「30分で弾けるバイオリン講座」をご存知でしょうか。

以前からバイオリン弾いてみたいな〜と思っていた私は、迷いつつも購入してみることにしました。
教材だけのコースと、楽器セットのコースがありました。
楽器セットは生のバイオリンと電子バイオリンの2種類あります。

ちょっと迷ったのですが、バイオリンはとりあえずネットで買うことにして教材だけのものを買ってみました。ネットで買ったバイオリンは2万円くらいの安いものです。

とりあえず続くかどうか分からないので、弾けるようになったら良いものを買おうと思いました??

届くのがめちゃ早い!

バイオリンと教材を同じ日に申し込みましたが、教材はすぐ届きました!あまりの速さにびっくり。
1週間ほど遅れてバイオリンが到着しました。

さっそく教材を開いてみました。

こんな感じで丁寧に梱包されています。でも過剰包装ではないのでエコでした。

DVDの解説がメインで、補足用としてテキストが付いています。どうやら最初は準備編というDVDを見ていくようです。取り出し方や楽器の構え方、肩当てという器具をバイオリンに装着します。

この肩当ての向きが分かりにくかったので、ちょっと迷子になりました。
でもDVDを見ながら先生と同じように付けてみて、どうにか付けられました。

そのあと弓に松脂を塗りましょうとのことで、バイオリンの付属品に付いていた石鹸みたいなものを弓にゴシゴシとこすりつけました。説明だと、新品の弓のときは相当付けないとならないと言っていたので、かなりゴシゴシやりました。

で、トントンと端っこを叩いて白い粉を落とすと言われたので、同じようにやってみました。

さあ、いざ、と構えて。
弓の持ち方も丁寧に教えてもらったので、同じように。

先生の言う通りに弓を動かしてみます。
「で、でたーーーー!!」
音が鳴りました!!感動です。

あ、足りない…

それから、チューニングという音程を合わせる作業があります。
ここで困りました。

私は楽器だけ買ったので、チューナーという機械がありませんでした…。
最初から楽器セットを買っていれば付いてきたのですが、ここで早くも不足品が出てきました。そこで慌ててチューナーを買いました。(※もし楽器をご自分で買われる方は必ずチューナーも買っておくと良いです。)

2日ほど待ち、チューナーが届いて、練習再開です。
このチューニングに少し苦戦しました。ペグというところをくるくる回せばいいと思って回したのですが、すぐ反対方向に回って緩んでしまうんですね。

あれ〜?と思って、もう一度DVDを見直しました。

分かりました…。
先生が何度も仰っていたのに、私はちゃんと聞いていませんでした。ペグを押し込みながら回さないと止まらないんですね(涙)

今度はちゃんと止まって、正しい音で弾けるようになりました。

これが選んだ決め手!!

そして、私がこの教材を選ぶ決め手となったのが!!
指板に貼れるシールです。

これを貼っておけば、押さえる場所が分かりやすいので初心者でも美しい音で弾けるのだそうです。
これを貼るのはコツが大切です。
最初適当に貼ってしまったのですが、ちゃんと真上から見て、台紙の線の位置に合わせてシールを貼っていきます。

これまた、楽器セットを買っていれば、シールを貼って届けてくれるのでラクだったのにな〜と少し後悔…。

どうにかシールも貼れて、というか、私が人よりちょっと不器用なので皆さんはもっとラクにシールも貼れると思います。かなり親切に作ってあるのですが、不器用さんには面倒な作業かもしれません。

とはいえ、これさえあれば簡単にバイオリンが弾けるそうなので、頑張って貼っておきましょう〜。

ここまでが準備だそうです。
アチャーな感じですが、まあ最初だけなので許します。

いよいよ曲を弾いてみます!

ここから30分で本当に曲が弾けるのか、ちょっと時計を気にしてレッスンを受けてみます。
(しばしDVDを見ながら弾いてみる)

お?お?
おーーーーー!!!!

結果、私の場合は27分で1曲弾けましたよ!

感動したのが、ドレミとか難しい話がなくて、いきなりシールの押さえる場所と押さえる弦を教えてくれます。それを押さえて弾く、押さえて弾く、とやっていると曲になります?

これなら確かに、日本語が分かる方なら誰でも弾けそうな気がします。
まあ、最初はとってもカンタンな曲なのですが(笑)
でもバイオリンが弾けた!という感動は大きいですね。
誰かに「見て見て!」って言いたくなります。

30分で弾ける、というのは準備を除いてということなので若干誤解を招きそうではありますが、実際に弾き始めてから27分で曲が弾けたので、嘘ではなかったです。
まだまだここから練習していけば、最終的には「情熱大陸」も弾けるようになるそうです。

またそこまでの道のりは順を追ってご紹介できればと思います。

というわけで、結論。

「バイオリン弾いてみたいけど、習いに行くのは面倒」とか
「試しに弾いてみたいな」という人。
あとは
「近くにバイオリン教室がない」
「短期間である程度弾けるようになりたい」
という人にもオススメです。

ここから実際の教材の内容や動画や、他の方の感想など見られます。
⇒ 池田晴子先生のバイオリン教材について

※楽器セットはよく売り切れになってます。もし在庫があるなら即買いかもしれません。



短期間で弾けるバイオリン講座。どのくらい短期間なのか試してみたら…

あなたは、バイオリンといえばどんなイメージをお持ちですか?

おそらく
・英才教育で習っていないと弾けない
・小さい頃からやっていないと弾けない
・とにかく難しくて弾けない

などなど、凡人にはとても難しい楽器というイメージがあると思います。私も同じように、弾いてみたいけど無理だろうなと思っていました。

ですが、ドラマを見ていて「バイオリンって良いな〜」というバイオリン熱がまた湧いてきました。
だって、俳優さんがトレーニングしたら、それっぽく弾ける感じになるということは、大人でも習えば弾けるのかなと思ったんです。

どうせ無理と諦めるよりは、チャレンジしてみようと思いました。
そこでバイオリンを習えるところはないかな〜と探してみました。

候補が3つ出てきました。

1.音楽教室に通う。
2.オンラインレッスンを受ける。
3.教材学習をする。

【1】音楽教室に通う
1つ目の音楽教室は、とにかく遠かったんです。しかも費用が高い。
日程も平日の昼間なら空いていますが、土曜日の午後などは全く空いていませんでした。(日曜日はお休みらしいです)ちょっと大変そうだなと思いました。

【2】オンラインレッスンを受ける
2つ目のオンラインレッスンはラクそうです。
でも、登録やオンラインに接続する方法、レッスンの予約などなど、見ていたら難しくて頭がこんがらがってしまいました。
しかも、外国人の先生だったり、なんかちょっと若い方で馴染めなそうだったり。
うーん…と思いながら見ていたところ。

【3】教材学習をする
3つ目の選択肢を発見したのですね。
それが教材学習です。

録画されているレッスン動画を自分のペースで見ながら、教材に付いてくるテキストと楽譜で学ぶというものでした。直接先生に見てもらう形ではないので、人見知りな私でも気楽に取り組めそうでした。

あと、オンラインだと家の中が見られてしまいますが、これなら誰にも見られず(どんなに下手でも!)安心してやれると思いました。

費用は教材なので最初にかかりますが、その後はずーっと無料なので、そこも良いなと思いました。
途中で休んだりしても月謝がかからないのは有り難いです。
なかなか上達しないのに月謝ばかりかかることを想像すると…。そりゃ、最初しかお金がかからないほうが良いなと思うわけです。

ちなみに、私が見つけた教材はこちらでした。

⇒詳しい内容はこちらから

バイオリンの教材自体が少ないですし、初心者向けとなると、なおさら選択肢はなかったのですが。
ただ、私が飛びついた理由は「短期間で上達」と書いてあったことです。

飽きっぽいので、上達しないと途中でやめちゃいそうだと思いました。
これならやれるかなーと半信半疑で取り寄せてみました。

そして取り組んでみたところ…。なんと、

レッスン開始後30分で曲が1曲完成しました!

全くの初心者で楽譜も読めませんし、ピアノは7歳で始めましたが3回レッスンに行ってやめてしまった人間です。それでも、1曲あっさり弾けました!

これには驚きました。短期間にもほどがあると。

その後も、分りやすい動画の解説と、とにかく見てすぐ弾ける丁寧な楽譜で、どんどん曲が弾けるようになりました。

教材は1弾〜3弾というレベル別構成になっています。
最初は1弾から取り組んでいき、徐々に難しくなっていきます。

2弾になると「アメイジング・グレイス」が弾けるようになりました。
この曲は大好きだったので、本当に嬉しくて、そればかり弾いてしまいました。

3弾に入ると、「カノン」も弾けるようになりました。

これも大好きな曲だし、まさか私がバイオリンで「カノン」が弾けるようになるなんて、数ヶ月前は想像もつかなかったので、すごいことです。

バイオリンは難しい楽器ですが、結論としては

「習い方次第で、短期間で簡単に弾ける」

ということが分かりました。

もし、バイオリンに憧れているのに「難しいだろうな」と思って諦めている人がいるのなら。
ぜひ、この教材でチャレンジしてみてください。
本当に短期間で弾けるようになります。

⇒ 詳しい内容はこちらから



アニメ「青のオーケストラ」モデル校の再現度がすごい!

NHKで今年から始まったアニメ「青のオーケストラ」
バイオリニストの主人公を中心に高校オーケストラの部活の様子を描いた物語になっています。

このオーケストラ部。
実際に千葉県にある幕張総合高校のシンフォニックオーケストラ部がモデルになっているそう。

例えば、物語の中で象徴的に演奏されるビゼーの「カルメン」という曲。この曲は実際に1年生が観客の前で初披露する曲として代々使われているそうです。

校舎の様子や音楽室の様子も忠実に再現されているのだとか。

「青のオーケストラ」では、主人公を含め、高い実力を持った生徒が登場するのですが、それも実際に同じなのだそうです。幕総出身でプロの演奏者になった方もいらっしゃるのだそう。

このようにリアルな描写が、とても引き込まれる面白いアニメです。

アニメをご覧の方の中には、これを見て
「いいな〜、バイオリンを弾きたいな〜」
と思われた方も多いのでは?

実際に、物語の中でも初心者の生徒たちがメキメキと上達していく様子も描かれています。
そこで、「今さらだけどバイオリン弾いてみたいな」と思われた方に。
大人初心者でも短期間でバイオリンを弾けるようになる方法をお伝えしたいと思います!

■まずばバイオリンの特徴を知ろう!

攻略するには、まず知ることから!ということで、バイオリンという楽器の特徴を知って、上達の近道を探りたいと思います。

バイオリンは、弓を使って弦を擦ることで音が出ます。

ですから、弓がツルツルだと音が鳴らないんですね。そのため、弓に松脂(滑り止め)を付けて摩擦を生んで音を出します。
この時にしっかり松脂を塗らないと、スカーという悲しい音になります。ゴシゴシと塗ってやることがポイントです。

さらに、無段階の楽器と言われていて、他の楽器のように「ドレミファ」と音階がはっきりしていません。
同じような楽器にトロンボーンがあります。

仕切りがないので、正しい音程で演奏するのが難しい楽器なんですね。

■左手で音程、右手で音を鳴らす

左手の指板と言われる黒い板を押さえることで、音の高さを調整します。
この時に仕切りがないので、どこを押さえたら正しい音程になるのかが、全く分かりません。

ここがバイオリンの難しいところなんですね。

■分からなければ目印をつけちゃえ!

バイオリン教室では嫌がられますが、独学で練習するなら自由です。目印を付けてしまって、すぐに正しい音程で弾けるようにしてみましょう。

そうすれば、あっという間にバイオリンが弾けるようになります。

■楽譜が読めない場合は?

そもそも、楽譜が読めないという方もいらっしゃると思います。
この場合は、オタマジャクシの下に「ド」とか「レ」とか書いていくと読めるようになります。

ですが、その作業がとても大変なので、できれば最初からドレミが書いてある楽譜だと、とってもラクです。

■ドレミが分かっても、押さえる場所が分からない

バイオリンを弾く時に大切なことは、ドレミよりも、左手はどの指でとこの弦を押さえたらいいのかということです。これが分かれば、実はドレミが分からなくても弾けちゃうくらいです。

例えば、手前から2個目の弦の3つ目の印を押さえたら「レ」が出る!とか。
この押さえる場所が全部分かれば、簡単に弾けるのですね。

■ドレミも押さえる場所も書いてあって、シールも貰える

そんな都合の良いバイオリンの独学講座があることをご存知でしょうか。

実は今、大人に大人気の講座なんですね。

自宅で動画を見ながら練習できて、楽譜にはドレミも押さえる場所も全部書いてあります。

さらに、詳しい弾き方や解説書も付いてくるので、これだけで葉加瀬太郎の「情熱大陸」とか「カノン」とか弾けるようになります。

その講座がこちら。

⇒詳しい内容はこちらから

教材は1弾〜3弾というレベル別構成になっています。
最初は1弾から取り組んでいき、徐々に難しくなっていきます。

ですが、弾きやすくアレンジしてあるので、初心者の方でも短期間で弾けるようになります。

せっかく「やってみたい」と思ったなら、その気持ちの熱いうちに始めてみてください。
きっと楽しくて夢中になるはずです。

そして、本当に短期間でバイオリンが弾けるようになります。

⇒ 詳しい内容はこちらから